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留学に必要な持ち物

留学に必要な持ち物

必ず必要な物

パスポート
有効期限が「滞在日数+6ヶ月」以上あるものが必要です。
航空券
オンラインで予約した場合もEチケットの印刷が必要です。またフィリピン入国の際は第三国への出国のチケットの提示が必要なので必ず往復分のチケットを印刷してください。
現金
一番確実で両替レートも良い方法です。 国際キャッシュカードやクレジットカードのキャッシングを使う予定でも、現金で数万円程度は用意しましょう。
海外旅行保険証
保険加入は必須です。必ず出国までに準備しましょう。
電子辞書
紙の辞書やスマートフォンアプリなどを使うよりも電子辞書が便利です。

持参したほうがよい物

国際キャッシュカード
シティバンク、UFJ 銀行、新生銀行などの国際キャッシュカードは海外で非常に便利なので留学を機に作ってもよいでしょう。※暗証番号を忘れずに!
クレジットカード
身分証明書として使用できる場合があります。
日本語で書かれた参考書
フィリピンでは日本の参考書は購入できません。
文法などは日本語で書かれた参考書で勉強するほうが効率がよいので持参をおすすめします。
常備薬
普段服用しているものがあれば持参しましょう。
かぜ薬、胃腸薬、頭痛薬、下痢止め、目薬なども日本製の使い慣れたものがあれば安心です。
メガネ、コンタクトレンズ、ケア用品
コンタクトレンズは現地で購入可能ですが高価なうえ種類も豊富ではありません。
帽子、サングラス
日差しが強いのであったほうがよいでしょう。特にこだわりがなければ現地で購入可能です。
タオル
現地で購入可能ですが、質のよいものは日本で購入するよりも高価です。
水着
滞在中に海やプールに行く機会が多くあります。特にこだわりがなければ現地でも購入可能です。
虫よけグッズ
現地でも購入可能ですが、日本ほど種類は多くありません。
化粧品・日焼け止め
現地で購入可能ですが、肌に合わないことがあるので使い慣れたものを持参しましょう。
サプリメント類
現地でも購入可能ですが日本で買うより高価です。
日本食
ふりかけ、インスタント味噌汁、調味料など、どうしても必要な場合は持参をおすすめします。
その他日用品
爪切り、綿棒、耳かきなどは使い慣れたものがあると便利です。

必要ない物

紙の辞書
電子辞書がベスト。授業中に紙の辞書を引いている時間はあまりありません。
トラベラーズチェック
フィリピンではほとんど使用できません。
コンセント変換プラグ
学校の電源プラグは日本のコンセントと同じ形状です。※利用される電化製品の電圧が 220V まで対応しているかどうかご確認下さい。
変圧器
すぐに必要でなければ現地で安く購入可能です。
現地で購入可能です。

あると便利な物

ノートパソコン
1ヶ月以上滞在の場合は持参をおすすめします。
校内にパソコンが設置されていますが、日本語環境ではありません。
デジタルカメラ
セブ島は美しい自然が豊富な場所です。留学の思い出を残しましょう!
スマートフォン
校内でwi-fiが使用できます。LINEやSkypeなどの通話アプリを使用して日本と連絡を取ることが可能です。
基本的に日本で購入した携帯電話はSIMロックがかかっており、日本から持ち込んだ端末で現地の会社と契約することはできません。また日本の携帯会社の海外ローミングを使用して通話するとかなり費用がかかりますのでおすすめできません。現地で学校の友達と電話やメールで連絡を取りたい場合は現地の携帯電話(1,000円程度で購入可能)を使い、その他はスマートフォンを利用するのがよいでしょう。
音楽が再生出来るもの
スマートフォン、MP3プレーヤーなどがあればリスニングの勉強に役立ちます。
メモリ類
メモリーカードやUSBメモリなどは現地で購入可能ですがやや高価です。
充電器類
パソコン、スマートフォン、カメラなどの充電器は忘れないようにしましょう。
電池
電子辞書を持参する場合は替えの電池、または充電池を準備しましょう。現地でも購入できますが日本より高価です。
文房具類
特にこだわりがない場合は現地で購入可能ですが、質のよいものは日本よりも高価です。
現地で安く購入可能です。
洗濯サービスも週2回ありますので特にこだわりがなければ夏服を3日分位、
長袖の羽織るものが1枚程度あれば充分です。
サンダル
暑いのでサンダルがあると便利です。ビーチサンダルなら現地で安く購入できます。
スポーツジム(3D学生は無料で使用可)に通う場合は運動靴を持参しましょう。
ドライヤー
日本製のドライヤーは変圧器が必要。現地で安く購入可能です。
高価な装飾品
派手な服やアクセサリー、高価な時計などは使う機会がありません。
防犯のためにも持参は控えましょう。

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