3D ACADEMY 在学中の生徒の国籍比率(2026年5月)

2026年5月4日時点

  • 日本人:35%
  • サウジアラビア人:25%
  • 中国人:20%
  • その他:20%

※「その他」には、ロシア人、香港人、トルコ人、カザフスタン人、イラン人、台湾人などが含まれます。
※国籍比率は時期によって変動します。詳しくはお問い合わせください。


2026年6月前半は、日本人の企業派遣による10〜20名程度の増加により、日本人比率は50%前後まで上昇する見込みです。
一方、6月中旬以降は台湾の大学団体(10〜20名程度)の受け入れにより、日本人比率は40%前後まで下がる見込みです。

また、7月は現時点で日本人比率が30%程度まで低下する見込みですが、8月には再び50%前後まで上昇する予定です。
その後、9月以降は30〜40%程度で安定する見込みです。

2026年5月7日

3D ACADEMY 在学中の生徒の国籍比率(2026年4月)

2026年4月6日予定

  • 日本人・・・45%
  • サウジアラビア人・・・21%
  • 中国人・・・15%
  • その他・・・19%​

※その他にはロシア人、香港人、トルコ人、カザフスタン人、イラン人、ベラルーシ人などが含まれています。 ※国籍比率は時期により変動します。詳しくはお問い合せください。

2026年3月16日以降の多国籍の申し込み状況

2026年3月以降、申込ベースで日本人以外の国籍の申込が増加しております。月間で15件以上、150週以上(30−40名相当)の獲得を見込んでおります。

国籍別内訳

  • ロシア:2件
  • フランス:1件
  • モザンビーク:1件
  • 中国(家族):1件
  • 日本:1件
  • タイ:1件
  • リビア:1件
  • カザフスタン:1件
  • コロンビア:1件
  • 香港:1件
  • 韓国:1件
  • チェコ:1件

特徴としては、サウジアラビアからの申込はイランの戦争の関係もあり、一時的に減少(今後回復見込み)しております。こちらはドバイ空港の一時的な欠航が大きく影響しております。一方、申込ベースで新規の国籍の獲得も順調に増えております。モザンビーク、リビアは初めての実績になります。一部の国に偏るのではなく、さまざまな国からの申込があるのが現時点(3−4月)の大きな特徴です。このペースで順調に推移すると、夏の繁忙期も含め日本人の割合は30-40%程度で推移見込みです。(一時的に日本人の団体の受け入れで40-50%に増加することもあり)

上記すべて学校のウェブサイトからの直接の申込のみで、中国人はエージェント様経由で多くの申込をいただいております。今後も含め、日本、台湾、中国以外のマーケットはウェブサイトでの直販を中心に国籍の拡大を図っていく所存です。

国籍状況については、毎月このページで更新していく予定です。

2026年4月5日